複合関係副詞「however」

関係副詞の when、where、how に ever のついたものを複合関係副詞といいます。however は「however + 形容詞(副詞)」の形で「どれほど~でも」や、「however + 主語 + 動詞」の形で「どんなふうに~しても」という意味で用います。


However rich you are, you must not be idle.
君がどんなに金持ちでも、遊んでいてはいけない。

However you do it, the result will be the same.
それはあなたがどのようにやっても、結果は同じだろう。

I am determined to reach my goal, however long it takes.
どんなに時間がかかろうと、私は目標に到達する決意でいる。

The novel, however interesting it is, is not good for children.
その小説は、どんなにおもしろいにせよ、子ども向きではない。

However hard you try, you can’t finish it in a day.
どんなに一生懸命やっても、それは一日ではできないよ。

However much he eats, he never gets fat.
どんなにたくさん食べても彼は決して太らない。

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